くらし情報『二宮和也、”イケボ”コックで料理挑戦 「燃えるよ!」心配も難なくクリア』

2017年10月23日 19:14

二宮和也、”イケボ”コックで料理挑戦 「燃えるよ!」心配も難なくクリア

二宮和也、”イケボ”コックで料理挑戦 「燃えるよ!」心配も難なくクリア

アイドルグループ・嵐の二宮和也が23日、東京・帝国ホテルで行われた映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』(11月3日公開)プレミアム晩餐会に、西島秀俊宮崎あおい滝田洋二郎監督、料理監修の服部幸應、帝国ホテル総料理長 田中健一郎とともに登場した。

原作は、料理番組『料理の鉄人』などを手がけたバラエティ演出家・田中経一氏の同名デビュー小説で、『おくりびと』滝田洋二郎監督が実写化。劇中では2000年代初頭と1930年代、2つの時代が平行して語られ、絶対味覚="麒麟の舌"を持ちながらも料理への情熱を失ってしまった主人公・佐々木充(二宮)が、1930年代の料理人・山形直太朗(西島)が満州で創り上げた「消えたレシピ」に挑む。

二宮はコックコートで登場し「どうもありがとうございます」と低音ボイスで挨拶。久しぶりのコック姿に「袖を通して思うことは、多分着るタイミングはここじゃなかったんだなということ。それなんとなくわかりました。やっぱり出て来方が難しいですね、すごく」と周囲を笑わせた。

今回は21組42名の招待客に、劇中の「大日本帝國食菜全席料理」から「Memory of the Galaxy

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