重岡大毅、満面の笑みと一心に舞台を見つめる対照的な表情 『閉ざ雪』場面写真
WEST.の重岡大毅が主演を務める、映画『ある閉ざされた雪の山荘で』(2024年1月12日公開)の場面写真が7日、公開された。
○■『ある閉ざされた雪の山荘で』場面写真
今回公開されたのは、主人公の久我(重岡)の姿を捉えた場面写真。本多雄一(間宮祥太朗)を中心にした劇団「水滸」のメンバーを前にして満面の笑みを浮かべている。また、主演の座を賭けた最終オーディションに挑むために山荘に集められた7人のうち、唯一劇団に所属していない“部外者”である久我が、警戒心を抱くメンバーたちに対し、過去の公演のパンフレットを手に興奮する様子も。一方で久我がオーディションを受けている場面では、客席から一心に舞台を見つめ、対照的な表情を見せている。
【編集部MEMO】
映画『ある閉ざされた雪の山荘で』は、東野圭吾氏による同名小説の実写化作。とある山荘に集められた劇団員たち(中条あやみ、岡山天音、西野七瀬、堀田真由、戸塚純貴、森川葵、間宮祥太朗)と唯一の“部外者”久我(重岡大毅)は、“大雪で外部との接触が断たれた山荘”という架空の密室空間で新作舞台の主役の座をかけたオーディションの最終選考に挑む。
(C)2024映画『ある閉ざされた雪の山荘で』製作委員会 (C)東野圭吾/講談社
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