元新体操日本代表の畠山愛理、美背中あらわなドレスで美貌放つ
元新体操日本代表(通称フェアリージャパン)の畠山愛理が、「第46回ベストドレッサー賞」のスポーツ部門に選出され29日、都内で行われた授賞式に出席した。
ファッション産業界の発展と各界の文化交流を目的に、政治、経済、学術、文化、芸能、スポーツなどの各分野で時代をリードする著名人に贈る同賞。1972年にスタートし、今年で第46回を迎える。
新体操日本代表として2012年のロンドン五輪、2015年の世界選手権、2016年のリオデジャネイロ五輪などで活躍し、引退後はスポーツキャスターやモデル、タレントとして活動している畠山。「素直にとてもうれしいです」と受賞を喜び、「初めはドッキリなんじゃないかと思ってしまった。次に、本当に私で合ってるのかなって思うくらい驚きました」と笑った。
この日は、美背中をあらわにした黒いロングドレスで登場し、レッドカーペット上で新体操のポーズも披露。衣装については「身長を生かしたドレスを選びました」と説明し、また、「スタイルを隠した服を着ていると、どんどんふくよかになってしまう気持ちが自分の中であるので、普段から体型を隠さない服を着るように意識しているので、このドレスを選びました」と話した。
畠山のほか、経済部門にワコールホールディングス代表取締役社長の塚本能交、学術・文化部門にギタリストの村治佳織、芸能部門に女優の波瑠と歌舞伎俳優の尾上菊之助が選出された。
提供元の記事
関連リンク
-
「私の人生を大きく変えた8月17日」村井國夫の妻・音無美紀子、俳優の娘・麻友美の誕生日を報告 さまざまな思い出の家族写真披露に「本当に素敵」「麻友美さんはお父さん似かしら?」
-
Hey! Say! JUMP、特番で主題歌「I LOVE YOUのエビデンス」解禁 20周年を前にした想いに寄り添う楽曲に
-
「なんで無視するの?」夫と義両親が突然、妻を“完全無視”→3人が結託していた本当の理由とは
-
「彼女はいないって言ったよね!?」初めて好きになった人に100万円を請求された…! この人って何者だったの?
-
new
ふぉ~ゆ~に続きKEY TO LITも…1週間で2組がCDデビュー発表 STARTO社から吉報続く