ACIDMAN大木伸夫が弦楽四重奏と"夢の競演"、撮り下ろし映像配信開始
昨年6月に開催されたロックとカルテットが共演する一夜限りのスペシャルライブイベント「JAL CARD presents ROCKIN’QUARTET」で、夢の競演を果たしたロックバンドACIDMANの大木伸夫(Vo/Gt)と気鋭のヴァイオリニスト・NAOTO率いる弦楽四重奏(NAOTO QUARTET)。
同イベントで披露され、各方面から大きな反響を呼んだのが、ACIDMANの代表曲「ある証明」(05年)の弦楽四重奏バージョンだ。22日より、360度/VRライブミュージックビデオ「VROOM(ブイアルーム)」の第6弾コンテンツとして、この楽曲の撮り下ろしオリジナル映像がauの音楽サービス「うたパス」で配信開始された。
「VROOM(ブイアルーム)」は本格的な360度VRライブミュージックビデオを様々なアーティストと最先端のクリエーターがコラボレーションし、オリジナルで撮り下ろすプロジェクトであり、これまでの2D映像やリアルなライブ体験とも異なる、新しい音楽体験ができる。今回配信された「ある証明」の撮り下ろしオリジナル360度/VR映像でも、楽曲の壮大な世界観を余すことなく再現されている。
■NAOTOコメント
「当日は撮影、録音ともに素晴らしいスタッフに囲まれて順調に進み、ACIDMAN大木くんとカルテットの中にも、いいグルーヴ感が生まれているよう感じ、非常に楽しむことできました。そして、次回のROCKIN’ QUARTET TOURがますます楽しみになりました。ぜひ、VROOM で臨場感のある ROCKIN’ QUARTET の世界観に没入していただきたいです」
提供元の記事
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