くらし情報『吉沢亮、桜井日奈子は「人類じゃない」 精霊感&人間みにキュンキュン』

2018年3月21日 17:54

吉沢亮、桜井日奈子は「人類じゃない」 精霊感&人間みにキュンキュン

吉沢亮、桜井日奈子は「人類じゃない」 精霊感&人間みにキュンキュン

桜井日奈子吉沢亮が21日、W主演を務める映画『ママレード・ボーイ』(2018年4月27日公開)の完成披露試写会に、共演の中山美穂檀れい谷原章介筒井道隆佐藤大樹優希美青廣木隆一監督とともに登場した。

同作は吉住渉によって1995年まで少女マンガ誌『りぼん』(集英社)で連載された、シリーズ累計発行部数1,000万部の人気コミックを実写化。2013年からは13年後を描いた『ママレード・ボーイ little』が『ココハナ』で連載されている。両親のダブル離婚・ダブル再婚によって、同居生活することになった女子高生・小石川光希(桜井日奈子)と、同い年の松浦遊(吉沢亮)の恋模様を描く。

キャスト陣は、シェアハウスをイメージした入り口から、ママレードのボールを投げながら登場した。撮影したときにキュンキュンしたことを聞かれた吉沢は「ずっとキュンキュンしてました」と告白。「お芝居の流れでもすごくキュンキュンしますし、彼女のちょっと人類じゃない感というか。精霊感があるじゃないですか。美しさとか雰囲気とか、ミステリアスな雰囲気がある」と語りつつ「一緒にやってみると、すごくノリもいいし面白いし、すごく人間的なんですよね」

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