高橋文哉、「尋常」「異常」読み間違い&天然発言炸裂 永野芽郁にツッコまれタジタジ
俳優の高橋文哉が、19日に都内で行われた映画『からかい上手の高木さん』(公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶に永野芽郁とともに登場した。
同作は月刊漫画雑誌『ゲッサン』(小学館)で連載された山本崇一朗氏によるコミックの実写化作。原作の中学時代から10年後を舞台に、教育実習生として母校へ帰ってきた高木さん(永野芽郁)と、母校で体育教師となった西片(高橋文哉)の新たなからかいの物語を描いている。
○■高橋文哉、永野芽郁に天然発言笑われてしまい照れた表情「笑ってる場合じゃないんすよ……」
イベントでは、作品を鑑賞した観客からの感想が書かれたボードが設置されており、永野と高橋が気になる感想を読み上げることに。思い思いの感想をピックアップするなか、高橋はボードの中央に大きく書かれた「永野芽郁の可憐さが尋常じゃない」というコメントに注目する。しかし「尋常」を「異常」と読み間違えてしまい、会場からは笑いが。さらに「尋常と異常っていうのは、どっちのほうが上なんですかね?」と発言し、永野から「意味も若干違いますよね? 上とかないかな?」とツッコまれてしまい、タジタジになっていた。
トークが進むなか、永野は高橋の天然発言にツボってしまい、笑いをこらえられず笑顔。
高橋は「こっち見て笑ってる場合じゃないんすよ……」と照れた表情を浮かべていた。
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