くらし情報『トム・クルーズ、『M:I』で操縦したヘリに感謝「僕の面倒をよく見てくれた」』

2018年7月19日 11:35

トム・クルーズ、『M:I』で操縦したヘリに感謝「僕の面倒をよく見てくれた」

トム・クルーズ、『M:I』で操縦したヘリに感謝「僕の面倒をよく見てくれた」

人気スパイアクション映画第6弾『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』で、トム・クルーズ、ヘンリー・カヴィル、サイモン・ペッグ、クリストファー・マッカリー監督の4名が来日。7月18日に東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場で開催されたジャパンプレミアに登壇した。トムは「日本に来るのは23回目だ。本当に名誉なことだと感謝しているよ」とリップサービスし、詰めかけた1,000人のファンを沸かせた。

イーサン・ハント(トム・クルーズ)は、捕まった仲間の命と引き替えに、奪還したプルトニウムを再び敵に引き渡してしまう。イーサンとIMFチームは、敏腕エージェント・ウォーカー(ヘンリー・カヴィル)と共に、3都市における同時核爆発を未然に防ぐべく、新たなミッションに挑む。

会場には、トム・クルーズが今作のために免許を取得し、2,000時間の飛行訓練を行ったヘリコプターと同モデルの実機や、本作仕様のBMWが設置された。トムはヘリの隣にやってきて「楽しんで操縦したよ。機体がバラバラになってしまうんだけど、本当にちゃんと飛んでくれて、僕の面倒をよく見てくれた」とねぎらった。

サイモンは「僕はトムのマスクを被って、スタントを演じたよ」

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