WurtS、映画『ブルーピリオド』は「すごくいい体験ができた」 高校時代は美術部
映画『ブルーピリオド』(8月9日公開)の主題歌を歌うWurtSのスペシャルポッドキャストが、auスマートパスプレミアム会員向けに配信を開始した。
同作は、累計発行部数700万部を超える山口つばさ氏の人気漫画を実写化した青春感動ムービー。からっぽだった高校生・矢口八虎(眞栄田郷敦)が、1枚の絵をきっかけに美術の世界に本気で挑み、国内最難関の美術大学を目指して奮闘する姿を描く。
実は高校生の時に美術部に所属していたというWurtS。絵を描くシーンの効果音について、「映画館の中で、自分も一人のキャラクターとなって映画の中の世界で画を書いているような気分にもなれて、すごくいい体験ができた」と振り返る。
今回のスペシャルポッドキャストでは、主題歌の依頼を受けた当時の心境や、映画での好きなシーン、さらに同作のために書き下ろした楽曲「NOISE」の制作エピソードについてもたっぷりと語る。
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