WurtS、映画『ブルーピリオド』は「すごくいい体験ができた」 高校時代は美術部
映画『ブルーピリオド』(8月9日公開)の主題歌を歌うWurtSのスペシャルポッドキャストが、auスマートパスプレミアム会員向けに配信を開始した。
同作は、累計発行部数700万部を超える山口つばさ氏の人気漫画を実写化した青春感動ムービー。からっぽだった高校生・矢口八虎(眞栄田郷敦)が、1枚の絵をきっかけに美術の世界に本気で挑み、国内最難関の美術大学を目指して奮闘する姿を描く。
実は高校生の時に美術部に所属していたというWurtS。絵を描くシーンの効果音について、「映画館の中で、自分も一人のキャラクターとなって映画の中の世界で画を書いているような気分にもなれて、すごくいい体験ができた」と振り返る。
今回のスペシャルポッドキャストでは、主題歌の依頼を受けた当時の心境や、映画での好きなシーン、さらに同作のために書き下ろした楽曲「NOISE」の制作エピソードについてもたっぷりと語る。
提供元の記事
関連リンク
-
「おかえりなさーい」杉咲花“脳外科医・川内ミヤビ”がInstagram更新「アンメット ある脳外科医の日記」続編が決定
-
Jin Dogg&吉村界人らシーズン1メンバー続投!窪塚愛流&清宮レイ&池内博之らも出演「警視庁麻薬取締課 MOGURA」
-
new
美勇士、障がい者施設入所を告白「手を差し伸べて頂き…」 地元・大阪に戻り「ゆっくり療養出来たら」 うつ病とパニック障害を公表
-
役所広司主演Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」最終話で話題の“舞台完全版”が限定配信 8つのトリビアも公開
-
new
北海道産のホタテや秋鮭、つぶ貝など、30品中19品に北海道産食材を使用したおせちのご予約受付中!