くらし情報『岡田准一主演映画と「ひらパー」、平成最後のコラボで来園者「盛る」』

2018年11月18日 12:51

岡田准一主演映画と「ひらパー」、平成最後のコラボで来園者「盛る」

岡田准一主演映画と「ひらパー」、平成最後のコラボで来園者「盛る」

アイドルグループ・V6の岡田准一が主演を務める映画『来る』(12月7日公開)と、「超ひらパー兄さん」兼「園長」としてイメージキャラクターを務めるひらかたパークのコラボポスターが18日、公開された。

これまでも、岡田の映画公開に合わせてコラボレーションを行ってきた同所。『来る』は第22回日本ホラー大賞を受賞した、澤村伊智の小説『ぼぎわんが、来る』(角川ホラー文庫刊)を、中島哲也監督が実写映画化。得体の知れない脅威である"あれ"と、迎え打つ人間たちを描く、怪作となる。中島監督が脚本も務め、劇団「ハイバイ」主催の岩井秀人が共同脚本として参加する。

平成最後のコラボとなる今回のコラボレーションポスターは、『来る』ならぬ「盛る」。今年度の来園者数を大幅に“盛る”という、ビジュアルを展開した。ひらかたパーク 正面ゲート前 特設会場では、映画「来る」の台本や、劇中で使用した衣装、作品を紹介するパネルを展示する(2018年12月1日〜2019年1月6日)。

また、京阪電車車内・駅でコラボレーションポスターを掲示する他、11月18日限定で、ひらかたパークと映画『来る』の公式Twitterが1日入れ替わる。

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