くらし情報『吉本実憂、マネージャーの一言が転機に「めちゃくちゃ悔しくて」』

2019年1月5日 11:30

吉本実憂、マネージャーの一言が転機に「めちゃくちゃ悔しくて」

吉本実憂、マネージャーの一言が転機に「めちゃくちゃ悔しくて」

2012年、第13回全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞して芸能界入りを果たし、近年では『クズの本懐』(日本テレビ系)、『さくらの親子丼』(東海テレビ・フジテレビ系)に出演するなど、女優としての活躍目覚ましい吉本実憂(22)。2018年1月には『三文オペラ』で初舞台を経験し、下半期にはあることがきっかけで変化があったという。

オスカープロモーション所属のタレントが集う毎年恒例マスコミ向けイベント「晴れ着撮影会」が昨年12月4日、東京・明治記念館で行われ、吉本が出席。イベント終了後、変化の一年を振り返ってもらった。

○映画を1日1本観る意味

――晴れ着撮影会で「深い付き合いができた年」とおっしゃっていましたね。

今までも出会いは大切だと分かっていました。でも、人見知りが発動することがあって(笑)。なかなか直らなかったんですよね。それから今年の下半期になって、仕事でお会いする方に怖がらずに接することができるようになりました。人見知りが直ったわけではないのですが、気の持ちようでしょうか。会話が弾むと相手の気持ちも伝わるようになって、自分の気持ちもはっきり伝えられるようになりました。

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