映画『パディントン 消えた黄金郷の秘密』“いつでも1,100円”対象作品に
5月9日に公開される映画『パディントン 消えた黄金郷の秘密』が、期間中いつでも1,100円(高校生以下は900円)で鑑賞できるPontaパス会員限定キャンペーン「au推しトク映画」の対象作品になった。
同作は、世界40カ国語で翻訳され、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー小説『パディントン』を実写映画化したシリーズの最新作。今回の舞台はパディントンの生まれ故郷ペルーで、ルーシーおばさんを訪ねてペルーへ家族旅行に出たパディントンたちだったが、おばさんが行方不明に。おばさんが残した地図を手掛かりに、インカの黄金郷があるというジャングルの奥地へ冒険の旅に出る。
パディントンの声を担当するのは、「007」シリーズでお馴染みのベン・ウィショー。ブラウンさん役を「ダウントン・アビー」シリーズのヒュー・ボネヴィル、娘のジュディ役をマデリン・ハリスが続投する。また、ブラウン夫人役として、サリー・ホーキンスからバトンを受け取った『メリー・ポピンズ リターンズ』『シャッター アイランド』などのエミリー・モーティマーが出演します。
複数の作品で展開されている、今回の「au推しトク映画」キャンペーン。
Pontaパス会員(同伴者1名まで)を対象に全国のTOHOシネマズ、ローソン・ユナイテッドシネマグループ、コロナシネマワールド、OSシネマズなどで実施し、期間中であれば、何度でも一般・大学生1,100円、高校生以下は900円で鑑賞することができる。
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