くらし情報『稲垣吾郎、『半世界』撮影中に落石も「青あざぐらいで済みました」』

2019年2月10日 10:00

稲垣吾郎、『半世界』撮影中に落石も「青あざぐらいで済みました」

稲垣吾郎、『半世界』撮影中に落石も「青あざぐらいで済みました」

元SMAPの稲垣吾郎が8日、TBSラジオ『金曜たまむすび』(毎週月~金13:00~15:30)に出演し、主演映画『半世界』(2月15日公開)の撮影裏話を語った。

同番組でパーソナリティを務める外山惠理アナとは、『ゴロウ・デラックス』(TBS系)でタッグを組んでいる間柄だ。外山アナは「映画の中で木を伐採するシーンがあったんですけど、前にロケでチェーンソーで板を切るだけでも及び腰だったのに、今回は職人さんみたいに木を切っていた」と演技を絶賛。

稲垣は「基本的には怖がりなので。でも事前に行って、実際の炭焼き職人の方に全部教えてもらいました」と振り返った。

また、番組パートナーの玉袋筋太郎が「そのときにチェーンソーパンツを履いてたかどうかまでじっくりと見たからね。それで(履いていたから)『あ、細けえ!』って」と評すと、稲垣は「チェーンソーパンツを履いてると、もし歯が当たったとしても切れないんですよね」と語った。

続けて、「あのパンツにけっこう助けられました。
山の斜面での撮影だったので、たまに落石、小さい石が落ちてきて、足に当たったことがあって。でもチェーンソーパンツのおかげでちょっと青あざぐらいで済みました。

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