くらし情報『塩野瑛久、片寄涼太の“側近”役「どう料理しよう」 自ら演技を提案』

2019年3月19日 17:30

塩野瑛久、片寄涼太の“側近”役「どう料理しよう」 自ら演技を提案

塩野瑛久、片寄涼太の“側近”役「どう料理しよう」 自ら演技を提案

●映画『PRINCE OF LEGEND』で「王子」がゲシュタルト崩壊
「王子が大渋滞」「14人が連続壁ドン」「胸キュン is DEAD」などの圧倒的パワーワードで迫ってくる映画『PRINCE OF LEGEND』が、3月21日に公開される。「ある日突然目の前に白馬に乗った王子が現れ、自分と恋に落ちたら」という女子たちの“シンデレラ願望”を叶えるというプロジェクトで、ドラマ、ゲーム、ライブ、イベントなど様々なメディア展開を行なっている。

今回は、“Team 奏”のメガネ王子・久遠誠一郎を演じる、塩野瑛久にインタビュー。誠一郎は、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)演じるセレブ王子・朱雀奏の第一側近で、ドラマ版の第2話予告で急に登場した「側近神話」という単語が視聴者の心をぐっと掴んだことでもおなじみだ。奏のことを一番に考える誠一郎だが、実は密かに奏に特別な感情を抱く役どころでもある。

○■胸キュンを逆手にとった作品

――かなりインパクトのあるプロジェクトだと思うのですが、最初に「王子が大渋滞の作品」と聞いたときは、どのような印象だったんですか?

普通に「胸キュン系の作品なのかな」

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