二宮和也、嵐の「国民祭典」歌唱に「疑うくらいびっくり」心境吐露
アイドルグループ・嵐の二宮和也が25日、都内で行われたJCB 新CM発表会に登場し、11月9日に行われる「国民祭典」出演について言及した。
同祭典は、皇居前広場で天皇陛下のご即位をお祝いする祭典で、嵐歌唱による奉祝曲が披露されることが発表されている。作曲は作編曲家の菅野よう子、作詞は脚本家の岡田恵和が務め、全盲のピアニスト・辻井伸行が演奏する。
イベント終了後、祭典について聞かれた二宮は「光栄なことだなと思いますし、我々らしく」と意気込む。「聞いた時は、『本当に!?』と疑うくらいびっくりしました。でもそういう時代にいられることを光栄だと思いますし、会場に来てくださる国民の皆さんと同じ思いでお祝いができたらなという風に思っています」と心境を語った。
当日のパフォーマンスについては「まだ考えられていない」としつつ、「きっと僕らだけじゃどうにも決められないところもあるだろうし、みなさん一緒にということができたらと、勝手に、個人的には思ってます。あとはみんなで話し合えたら」と明かした。
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