くらし情報『塩野瑛久、『HiGH&LOW』公開で「やばすぎる」と話題沸騰! 役作りの裏側は』

2019年10月12日 11:30

塩野瑛久、『HiGH&LOW』公開で「やばすぎる」と話題沸騰! 役作りの裏側は

塩野瑛久、『HiGH&LOW』公開で「やばすぎる」と話題沸騰! 役作りの裏側は

人気バトルアクションシリーズ『HiGH&LOW』と、高橋ヒロシ(※高は、はしごだか)による不良漫画『クローズ』『WORST』のクロスオーバー映画『HiGH&LOW THE WORST』が、10月4日に公開された。『クローズ』『WORST』の舞台である戸亜留市と、『HiGH&LOW』の鬼邪高校が交差した世界を構築する同作。マイナビニュースでは今回特集企画を実施し、出演者・監督などに魅力を聞いていく。

今回は、『クローズ』『WORST』でもおなじみの鳳仙学園で、志尊淳演じる上田佐智雄をトップに迎えた四天王・小田島有剣役の塩野瑛久にインタビュー。初登場のキャラクターながら、メガネ・金髪に加えゆらりとかもしだす異様な雰囲気が「やばすぎる」と話題を呼び、映画公開とともに注目度も急上昇。見た人の心を捉える小田島がどうやって生まれたのか、話を聞いた。

○■鳳仙への憧れがあった

――『HiGH&LOW THE WORST』出演のオファーを聞いた時は、どう思われたんですか?

素直に嬉しかったです。しかも、まさか自分が鳳仙学園の幹部として制服をまとえるとは思っていなくて。役者をやる前から『クローズZERO』という映画への憧れが大きかったんです。

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