疑いの目を向けられた300万台の食洗機。果たして有罪? 無罪? - P&G
内容は、食洗機が「洗う洗う詐欺」の罪にかけられているという架空ストーリー。
被告となった食洗機が本村健太郎弁護士と出会い、法廷に立つ。
P&Gの調査では、国内にある300万台以上の食洗機が使用されておらず、使用しない理由の1位は、機械のみではきれいに洗えず、手洗いが必要であるためということが分かった。
このキャンペーンサイトでは、手洗いが必要なのは、食洗機のせいではなく、洗剤の働きに問題があることを裁判仕立てにし、証明していく。
現在WEBサイトでは、公判・判決前の予告ムービーが公開されている。
第2弾となる公判・判決ムービーは、25日に公開の予定。
弁護士役を担当した本村弁護士は、「食洗機から弁護を頼まれるとは予想もしていなかったので、最初はとまどいました。
しかし、留置所にいる食洗機君と話すうち、初めは無口だった彼も次第に心を開いてくれて、彼の無実を確信するに至り、法廷では、演技であることも忘れ、熱の入った弁護をしてしまいました」と感想を述べている。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
new
<自転車の安全利用促進委員会レポート>青森県教育委員会主催 『令和8年度学校安全指導者研修会』にて「自転車通学指導セミナー」を開催
-
new
絶望の淵にいた妻を笑顔で出迎えてくれる義兄家族…温かい家庭を前に涙が溢れて止まらない
-
江口ともみ、グレート義太夫さんの死因について言及「警察の検視がありますので…」 夫は所属事務所社長のつまみ枝豆
-
new
『徹底解説!不動産証券化の会計・税務【令和最新版II】』不動産証券化の会計・税務にかかる実務を網羅した決定版を9月に出版
-
new
<道の駅おがわまち>9月19日(土)~23日(水・祝)開催100万人、ありがとう。~100万人分の「ありがとう」を、5日間。~来場者100万人突破を記念した「大感謝祭」開催