スズキ、中国の合弁企業と『北京モーターショー』にコンセプトカー等を出品
出品するコンセプトカーは、軽量化と空力性能の追求により超低燃費を実現するという次世代グローバル・コンパクトカー「G70」と、満充電で約30km(航続距離JC08モード走行)走る生活密着型EV「スイフト・レンジ・エクステンダー」の2台。
市販車では、長安鈴木から「アルト」「スイフト」「SX4」「SX4セダン」、昌河鈴木から「ワゴンRワイド」「リアナ」「ランディ」、鈴木中国から「キザシ」「ジムニー」「グランドビターラ」の計10台を出品する予定。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
『ラスト・ワルツ』『ホテル・カリフォルニア』から50年。米国ロックの大きな分岐点となった1976年を、天辰保文と北中正和が振り返る!電子版音楽雑誌ERIS第47号は3月19日発行
-
new
「ジェラピケコラボは争奪戦の予感!」【セブン・ファミマ・ローソン】コンビニ3社限定アイスで今食べるべき3選はコレ!
-
new
AIでゲーム開発・プレイ・保護を変革 Tencent Cloud、GDC 2026でAIゲーム基盤を発表 音声・翻訳・3D生成・チート対策を統合
-
new
日常に一筆の魔法を 手描きテキスタイルブランド「sampo」が2026年春夏コレクションを発表
-
new
【飛鳥III ミッドシップスイート採用】岡本銘木店の「大阪欄間アート」、3月12日より飛鳥クルーズ公式オンラインショップで販売開始