「AOKI空冷シャツ」シリーズ拡充、前年比1.3倍の70万点を発売
同シリーズは、通常2枚仕立てとなっている背ヨーク部分を1枚生地で仕立て、放熱性を向上させたAOKIの独自開発商品。
煙突効果により、ヨーク部分から熱い空気を排出し、冷えた空気が入り込むことで衣服内温度の上昇を抑え、クールビズにも最適なアイテムだ。
2001年に発売して以来、好評を博し、2010年にはストレッチや吸汗速乾、デオドラントなどの快適機能を付加した「AOKI空冷PLUS(プラス)シャツ」を発売。
翌2011年には、信州大学繊維学部との産学協同研究開発技術による立体パターンを採用し、着用時のツッパリ感や動きにくさなどを解消したシリーズを発売した。
今年もラインナップを拡充し、「ストレッチシャツ」(4,990円)、「ニット素材シャツ」(4,990円)、「プレミアム形態安定シャツ」(4,990円)、「通気シャツ」(3,990円・4,990円)、「デオドラントシャツ」(4,990円)など、前年比1.3倍の70万点を展開する。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
【コラム公開】10月10日は「目の愛護デー」2050年には世界の半数が近視に!子どもの近視も低年齢化 眼科専門医が解説。「近視対策に大事なオイル」とは?
-
吉岡里帆、バリエーション豊かな“どんぎつね”姿を公開「かわいいいい 全部すきッ」「この耳だけで癒されてしまう」
-
new
篠原ともえ、自作のレイヤードワンピースを披露 美しい仕上がりにファンから反響「素晴らしいデザイン」「キレイ」
-
new
やす子の子ども食堂、ひとり親家庭向けの提供について方針を発表「引き続きいろいろ模索しながらベストな形を作っていけたらと思います」
-
新川優愛、産後の体型変化の対処法は“ストレッチ”「体型維持はできていないんですけど…」