入院限度日数は30日、合理的な保険料を実現 - アクサ生命が新終身医療保険
入院の平均日数は「30日以内」が全体の8割を超え、特に20歳代から40歳代では、「30日以内」の入院が9割以上となっている。
こうした現状を踏まえ、アクサ生命はより多くの人が必要な医療保障を備えることができるよう、1回の入院で支払うことができる日数の上限を「30日」に設定することで、合理的な保険料水準を実現した。
加えて、「アクサのメディカルアシスタンスサービス」を無料で自動付帯することによって、加入者の健康と安心をサポートし、総合的な医療保障サービスを提供する。
1回の入院限度日数を「30日」に設定
生活習慣病による入院の長期化が心配な人は、特則を付加することで7大生活習慣病の入院保障を1入院「365日」まで拡大可能
入院の有無を問わず、公的医療保険制度の対象である約1000種類の手術と放射線治療を保障
特約を付加することで先進医療や3大疾病に備えるための保障の充実が可能
「アクサのメディカルアシスタンスサービス」を無料で自動付帯
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