大和ハウス、平成23年度環境共生住宅認定において建設実績総合1位を達成!
同社の総合1位達成はこれで5年連続となった。
環境共生住宅とは人と住まいをとりまく「環境」をより良いものにしていくために、「地球環境を保全する」「周辺環境に親しむ」「健康で快適な居住環境」という3つの考え方に基づいた住まい作りのこと。
一般財団法人建設環境・省エネルギー機構が認定している。
同社では「環境共生住宅」を低炭素社会とサスティナブル社会を先導する住宅として位置づけ、自然環境との共創共生を図る「自然と調和した街づくり」を進めている。
その進捗(しんちょく)を測る指標として環境共生住宅認定の実績数を活用している。
同社は昨年度、千葉県の「かずさの杜ちはら台」や福岡県「ルミリア鉄王」など、全国約半数の分譲戸建住宅が環境共生住宅認定を受けた結果、「環境共生住宅認定」において総合1位を達成した。
平成16年度、17年度、19年度、20年度、21年度、22年度とあわせ、5年連続の1位となっている。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
new
娘のご飯まで奪って食べ尽くす義母と義妹!数時間後「ちょっとこれ何!?」トイレに向かった義妹が大声を上げたワケ
-
new
子「ママが苦しそう」夫「うるさい!ゲームの音が聞こえない」数分後⇒家を訪れた嫁の母が真っ青になったワケ
-
アイダ設計「プレカット工場見学会」を11月23日(月・祝)開催
-
居場所を失った若い世代の「次の一歩」をいっしょに――。All of Innovation ~ピアブランド~が、“帰る家がない。”“安心して長く住める場所がない。”の壁に直面する若者たちを支える居住サポート住宅「ピア・メゾン」の拡充に向け、クラウドファンディングを開始
-
建築面積9坪で叶えた、高齢の母のためのバリアフリー住宅。1階完結の動線と光あふれる天窓で、平屋のように暮らせる安心の住まい