東京駅エキナカほか6カ所で、仏貴族の伝統“ジビエ料理”を期間限定で展開!
同メニューはJR東日本グループが行う地域再発見プロジェクトと連携。
「地産地消」の仕事人に認定された、藤木徳彦シェフが監修を務める。
昨年も販売を行い、好評だったことから、今回は販売店舗を広げ再販売をすることとなった。
ジビエ料理とは野生の獣や鳥を使ったフランス貴族の伝統料理のひとつで、今回のメニューには信州ジビエ(鹿肉)を使用。
牛肉・豚肉と比較するとカロリーや脂肪分は半分以下で、たんぱく質やヘム鉄などが豊富に含まれるという。
10月1日より東京駅エキナカ「エキュート」のヒントインデックスカフェで、信州ジビエカレー(1,000円)を先行販売。
10日10日から長野駅のベックスコーヒーショップ長野店でも同メニューを販売している。
12月1日からは上野駅のUPカフェエキュート上野店で信州ジビエカレー(1,000円)を、ブラボー上野中央口店で信州ジビエ鹿肉のシチュー(1,180円)、信州ジビエ鹿肉のミートソース(1,100円)を発売予定。
渋谷駅の渋谷珈琲研究所、西新橋駅の西船珈琲研究所では、信州ジビエ鹿肉のシチュー(1,180円)を展開する予定だ。
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