東京都新宿西口に500個の流れ星が出現! 新宿テラスシティイルミネーション
「新宿テラスシティ」は、小田急グループの各商業施設(新宿西口ハルク~新宿サザンテラス)を1つの“まち”と見立てたエリア。
「新宿テラスシティ イルミネーション’12-’13」は全長888mの新宿テラスシティ全体を、ゴールドやホワイトなど約37万個の優しい光で包むイベントだ。
今年のイルミネーションは訪れた人の希望を応援する、北欧的な冬の「流れ星」をイメージした。
イルミネーション全体で約500個のスノーフォールを使用し、流れ星が降り注ぐ演出が楽しめる。
モザイク坂では2年ぶりに天井装飾が復活。
約35mに渡り飾られた、23層の光のカーテンがオーロラのように輝く仕掛けとなっている。
また、小田急百貨店の窓面(合計約208枚)には、3つの巨大流れ星が出現。
ピンクの大きな流れ星が、新宿西口を彩るという。
モザイクステージには、5本のツリーのイルミネーションが現れる。
その周りをホワイト、ゴールド、ピンクなど様々な光のスノードロップが、ムービングライトの演出によってステージ前に集う人々のもとに出現する。
新宿サザンテラス広場では、オブジェ内に設置されたボタンに手をかざすと、7種の光と音の演出で訪れた人を楽しませる、「流れ星のツリー」を設置する。
7種の色にはそれぞれ意味あり、ピンクは「恋の願い」など、現れる流れ星の色ごとに願いをかなえる力を高めてくれるという。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
new
嫁を見下す義実家一同に「やめてくれ!」夫が反撃!しかし後日⇒嫁が【離婚】を決め、出て行ったワケ
-
new
りんご音楽祭2026、第12弾出演者発表 長野県を拠点に活動するアーティストを中心に新たに16組
-
new
『サカナ山口ANN』次回放送に大泉洋がゲスト出演 “真の北海道の顔”を賭けたトークバトルが勃発!?
-
new
高市早苗首相、日本人ICC所長の制裁に「残念に思っています」たった一言に込めた真意…ジャーナリストが語る、対米「弱腰外交」の“ジレンマ”
-
new
「彦摩呂やん」消えた“5年連続紅白出場”歌手 RIZAPで減量成功から8年後の姿に驚きの声…脱退後は地元で引きこもり体重92kgに