東京都歌舞伎座で開催。落語と時そばを味わう!桂文治「江戸落語を食べる会」
「江戸落語を食べる会」は、人気のはなし家による江戸の食を題材にした落語を楽しむとともに、そのお題にちなんだ料理も味わえる落語の会。
11月22日には第1回「春風亭一之輔の『本膳』を味わう」が予定されている。
第2回目となる今回は、「時そば」をテーマに開催。
2012年9月に江戸から続く落語会の大名跡「桂文治」を襲名した、十一代 桂文治の落語(2席)と、江戸の香りを色濃く伝える歌舞伎座の伝統の味が楽しめる。
開催は12月18日。
開演18時30分(開場18時)。
食事は20時から。
会場は、東京都中央区八丁堀の歌舞伎茶屋。
会費は5,500円(落語と食事代)で50名限定。
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