マツダ、フラッグシップモデルとなる新型「アテンザ」を発売
ボディはセダンとワゴンの2タイプがあり、価格はセダンとワゴンともに、2.0Lガソリンエンジン搭載車が250万円、2.5Lガソリンエンジン搭載車が300万円、2.2Lのディーゼンルエンジン搭載車が290万円から340万円。
新型アテンザは、同社の新世代技術「SKYACTIV」(スカイアクティブ)と新デザインテーマ「魂動」(こどう)を採用したフラッグシップモデル。
4.0L V8ガソリンエンジン並みの最大トルク(420N・m)を発揮し、高速走行でも静粛性の高い新世代クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」をはじめ、高効率直噴ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、豊かなトルクと優れた静粛性が特徴の新開発ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.5」の搭載車をラインナップしている。
また、同社独自のアイドリングストップ機構「i-stop」(アイ・ストップ)や減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」(アイ・イーループ)を全車に搭載。
さらに、ミリ波レーダーやカメラなどによって障害物を検知し、自動ブレーキや車線はみ出し時の警報、AT車でのペダルの踏み間違いによる誤発進を防ぐシステムが機能する先進安全技術「i-ACTIVSENSE」(アイ・アクティブセンス)を採用している。
変速機には、発進時以外のほぼ全域でロックアップし、スムーズで素早い変速が可能という「SKYACTIV-DRIVE」(6AT)を設定。
ディーゼルエンジン車には「SKYACTIV-MT」(6MT)の搭載機種もある。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
篠原ともえ、自作のレイヤードワンピースを披露 美しい仕上がりにファンから反響「素晴らしいデザイン」「キレイ」
-
やす子の子ども食堂、ひとり親家庭向けの提供について方針を発表「引き続きいろいろ模索しながらベストな形を作っていけたらと思います」
-
new
妻の妊娠に…マザコン夫「勝手に妊娠するな!母さんに相談してからだろ!」しかし⇒妻「あ~楽しみ」出産後、夫が絶望!?
-
new
人生やり直すために頑張る…その言葉と涙にウソはない? 踏み出した社会復帰への第一歩
-
new
70歳・小堺一機、愛用する電動自転車を公開「カッコいい」「まったく電動自転車に見えません!」 “日常を楽しむ趣味”として還暦以降に新たに購入