愛知県半田市で、新美南吉の世界に触れる「ごんぎつねの世界」1/7まで開催
同展では「ごんぎつね」の作者、新美南吉の直筆資料をはじめ、童話集の初版本や遺作など貴重な資料を多数公開している。
さらに棟方志功をはじめ、総勢12名の画家によるさし絵の原画や映像も展示。
新美南吉とごんぎつねの世界を多角的に楽しめる内容となっている。
2013年1月4日~6日にかけてはイベント「大型紙芝居で楽しむ南吉童話」も開催。
読み聞かせボランティア「きりんの会」がごんぎつねの紙芝居を行う。
各日11時と14時の2回開催。
入場料は、一般500円、大学・高校生は300円、中学生以下は無料。
開催時間は、10時~19時30分(閉場20時)。
12月31日は17時30分まで。
なお、同展は今後も全国各地を巡回するとのこと。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
『VIVANT』第17話、乃木の“悲壮な表情”を捉えた場面カット解禁「敗北か、奇跡か」
-
new
「美腸占星術師」をライフワークとする37歳・岩澤 未奈さん、ミセスSDGsジャパン2026兵庫代表に「日本全体に前向きな活力を届けられるような存在を目指します」
-
渡部秀&齋藤璃佑のBLドラマ、2人の関係を揺さぶるキャラ登場 『キスは捜査のあとで』第7話あらすじ
-
new
ひどい肌荒れを乗り越え美容の力に目覚めたサロン経営者・長門 由佳さん ミセスSDGsジャパン2026奈良代表として日本大会出場「美容の力を通して笑顔と自信を届けたい」
-
new
「俺の夢だから引っ越そう」夫が笑顔で提案…妻の妊娠中に転職と引っ越しを提案した夫…その結末があまりにもひどすぎた!