山形県の「アマハゲ」はナマハゲよりコワイ!? 重要無形民俗文化財を体験
日時は2013年1月6日(日)16:00~19:30。
申し込みは遊佐鳥海観光協会まで。
締め切りは2012年12月25日(火)。
イベントは、「鳥海温泉保養センターあぽん西浜」にて昔語りを聞き、夕食の後、バスで鳥崎地区へ移動して「アマハゲ」の伝統行事を見るというもの。
集合場所はJR遊佐駅もしくはあぽん西浜。
定員は20名、最小催行人数10名、参加費は1組(大人1名、子供1名)1,500円。
追加の場合、子供1人あたり500円、大人は1人1,000円となる。
子供は未就学児および小学校低学年の児童のみ参加可能。
アマハゲとは、遊佐町の女鹿、滝ノ浦、鳥崎地区に伝わる小正月の伝統行事。
「遊佐の小正月行事」という名称で国の重要無形民俗文化財に指定されている。
「ゲンダン」といわれるみのをきた赤鬼、青鬼が各家を訪問して怠惰を戒め、餅を配るというものだ。
秋田県の「ナマハゲ」と起源は同じだと言われている。
イベント詳細は遊佐鳥海観光協会ホームページで確認を。
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