ヒマラヤ、極地探検で用いられたダウンジャケットが高機能になって再登場
12月上旬より、全国の同ブランド取扱店で順次発売する。
価格は48,300円。
同商品は、極地モデルならではのデザインを残しつつ、外側の生地素材には「ウィンドストッパー」(防風性と透湿性をもった素材)を、中綿には人が発する遠赤外線(体温)を保温する「光電子ダウン」を採用。
冷気や雪・小雨から身を守りながら、人の体温域(34℃から37℃)で保温することで、体にやさしいあたたかさを得ることができるという。
そのほか高い襟や、前ファスナーのダブルフラップ(2重のふた)、あたたかなフードなどのデザインを採用。
カラーは、センチナルレッド、ジェイクブルー、トライアンフグリーン、エクリプスブルー、ブラックの5色。
サイズはS、M、L、XLの4サイズを展開する。
詳細は同社公式ホームページを参照のこと。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
「もっと早く使えばよかった」 夫が思わずつぶやいた『帽子の汗染み防止テープ』の効果に驚き
-
<自転車の安全利用促進委員会レポート>青森県教育委員会主催 『令和8年度学校安全指導者研修会』にて「自転車通学指導セミナー」を開催
-
new
つまみ枝豆、グレート義太夫さんを追悼「戦友・・・没」「なんだ この喪失感は・・・」 「たけし軍団」の盟友→所属事務所社長に変化した43年間
-
『徹底解説!不動産証券化の会計・税務【令和最新版II】』不動産証券化の会計・税務にかかる実務を網羅した決定版を9月に出版
-
<道の駅おがわまち>9月19日(土)~23日(水・祝)開催100万人、ありがとう。~100万人分の「ありがとう」を、5日間。~来場者100万人突破を記念した「大感謝祭」開催