ヒマラヤ、極地探検で用いられたダウンジャケットが高機能になって再登場
12月上旬より、全国の同ブランド取扱店で順次発売する。
価格は48,300円。
同商品は、極地モデルならではのデザインを残しつつ、外側の生地素材には「ウィンドストッパー」(防風性と透湿性をもった素材)を、中綿には人が発する遠赤外線(体温)を保温する「光電子ダウン」を採用。
冷気や雪・小雨から身を守りながら、人の体温域(34℃から37℃)で保温することで、体にやさしいあたたかさを得ることができるという。
そのほか高い襟や、前ファスナーのダブルフラップ(2重のふた)、あたたかなフードなどのデザインを採用。
カラーは、センチナルレッド、ジェイクブルー、トライアンフグリーン、エクリプスブルー、ブラックの5色。
サイズはS、M、L、XLの4サイズを展開する。
詳細は同社公式ホームページを参照のこと。
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