東京都・神田の地方食材アンテナショップ型飲食店「東京オーブン」が話題に
同店は、地方食材と東京という都市をつなげたいとの趣旨から、全国各地の地方食材を用いたメニューを中心に展開。
社長の渡辺氏がNPO法人農商工連携サポートセンターの理事を務めており、また東日本大震災支援等で地元生産者とのつながりもあることからの発案だという。
メニューの特徴は、南部鉄器で提供される料理。
秋田の鹿角短角牛を使った「鹿角短角牛すね肉の赤ワイン煮」(1,980円)、宮崎のまるみ豚を使った「トロトロトン鉄鍋煮豚スタイル」(880円)、岩手の清流若鶏を使った「清流若鶏のローストチキン」(半身1,280円、1羽1,980円)などを用意する。
店舗の場所は東京都千代田区内神田2-6-9翔和鎌倉橋ビル1階。
営業時間はランチが11時~14時、カフェが14時~17時、ディナーが17時~24時。
定休日は日曜祝日。
その他、店舗情報は「東京オーブンFacebookページ」を参照のこと。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
new
吉本興業、ナイチンゲールダンス・ヤスとマネジメント契約終了 本人がXで理由明かす「個人でお笑いライプを主催した」
-
new
『座王』“武将様”ミサイルマン岩部、“99勝から2年半”悲願の100勝達成「呼んでもいいですか?」→急きょスタッフを呼び出しハグ
-
new
前園真聖、53歳誕生日に中田英寿が駆けつける 激レアなプライベート姿に「全然老けない」「さすがおしゃれ〜」の声
-
new
木村拓哉、冠ラジオにふぉ~ゆ~が4週連続で登場 “ミッション付き”デビューを前に深掘り
-
Kis-My-Ft2、記憶と絆が問われる15周年の歴史クイズに挑戦 Travis Japanがもらった“ありがたい話”や顔を覆いたくなるエピソードも