熱やホコリから赤ちゃんを守る、53cmのハイシートベビーカー - アップリカ
同製品は地上53cmの“ハイシート”で、4.8kgの“軽量”を実現した国内初のベビーカー(※)。
同社が2012年7月に行った調査によると、ベビーカーの購入検討をしている母親(436人)が軽量と思うベビーカーの重量は、5.0kg以下であったという。
4.8kgと母親が望む軽さと、赤ちゃんをホコリや熱から守るハイシート構造を両立させた商品となっている。
ハイシートの高さは53cm。
赤ちゃんの座面位置が路面から離れているため、熱やホコリから赤ちゃんを遠ざけ、快適な環境を保つことができる。
さらに、ベビーカーを押す母親と赤ちゃんとの距離が近くなり、乗せおろしも楽に行える。
座面には、新素材のクッション「ブレスエアー」を搭載。
従来のウレタン素材と比較し、約11倍の通気性を実現している。
さらに「ブレスエアー」は、ベビーカーの振動テストでも、振動吸収性が高いことが明らかになったという。
カラーは、オーヴァルドット/カラーリングチェック/パーソナルレッド/ケイトブラックの4色。
価格は4万2,000円。
※1.5kg以下のベビーカー(2013年2月 同社調べ)【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
特別な一貫から気軽な一皿まで。覚えておきたい寿司の店|東京
-
new
菅田将暉「ミラクルな初体験」黒沢清監督『黒牢城』本木雅弘&宮舘涼太と初のカンヌで喝采浴びる
-
new
カンヌで12分間のスタオベ!西島秀俊ら日本人キャストも出演、ニコラス・ウィンディング・レフン監督作『Her Private Hell』ティザー映像公開
-
猛暑対策の新定番、"冷やして涼む"次世代ファン誕生 冷却プレート搭載、首掛け・手持ち・卓上・腰掛け・傘取り付けまで1台8役「T19 冷却プレート付きハンディファン」新発売
-
「子どもと一緒だと行きづらい場所」そんな声から生まれた東京国立博物館の新エリア「ファミリースペース」が優しすぎた