三菱、コンパクトSUV「RVR」の一部改良により操縦安定性や乗り心地が向上
今回の一部改良では、全車でサスペンションのチューニングを行い、バランスのとれた操縦安定性や乗り心地を実現するとともに、後席シートバックを立体感のある形状に変更して、上質感と座り心地を向上させたとのこと。
また、Gグレードではウィンカー付きドアミラーの形状を変更し、風切り音を低減することで静粛性の向上を果たし、4WD車では寒冷地仕様を標準装備としている。
RVRは、アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー」と新型1.8L MIVECエンジンを組み合わせ、同社の低燃費技術「エコサポート」を搭載したコンパクトSUV。標準車に加え、専用のエアロパーツを採用した特装車「ROADEST」(ローデスト)が設定されている。
エンジンは1.8L SOHC 16バルブ4気筒MIVEC、トランスミッションはINVECS-III 6速スポーツモードCVTを搭載。駆動方式は2WDと4WDが用意され、乗車定員は5名。
【拡大画像を含む完全版はこちら】
提供元の記事
関連リンク
-
MAGIC OF LiFE × Rhythmic Toy WorldによるGIFTMEN、初ワンマンツアー開催
-
【2026年末までの期間限定】野外なのに「ライブハウス」の手軽さ。名古屋・金城ふ頭に常設機材完備のイベントスペース『Lives FARM』が誕生
-
【名古屋・金城ふ頭】最大1,272名収容の次世代型ライブハウス『Lives NAGOYA』が主催者支援を強化!
-
new
美絽&B&ZAI稲葉通陽、映画『17歳のプルーフ』でW主演 青春ミステリーで恋をしらない女子高生と幼なじみ役に起用
-
宮舘涼太“エータ”、竹財輝之助“峻一郎”と恋のバトル 『ターミネーターと恋しちゃったら』第7話はミス連発も