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【コブスくんの使えそうな仕事術】ひとりっこ。愛される、愛されないのラインは?

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近年、世の中に着実に増えてきている「ひとりっこ」。ひとりっこの特徴を紹介しながら、愛されるひとりっこ、愛されないひとりっこのラインがどこにあるか考えて行きましょう。
■甘え上手。度が過ぎるとわがまま

甘えるのが上手なのは、ひとりっこならでは。「これ手伝ってくれる?」「手つないでもいい?」などといったことが自然に言える甘え上手さんは、男女問わずたくさんの人にかわいがられます。

■1人でいるのが好き。度が過ぎると冷たい

ひとりで育ったので、ひとりでいるときがやっぱり一番リラックスできるんです。打ちこめる趣味があったりするのは、男性的にも好印象。
話していて楽しい相手だと思ってもらえます。

■マイペース。度が過ぎると気まぐれすぎる

兄弟に焦らされずに育ったので、ひとりっこはとにかくマイペース。他人に流されない強さ・安定感があります。一生のパートナーに選ぶには最適ですね。

■自分の意見がしっかりしている。度が過ぎると頑固

兄弟がいないこともあり、自分の意見を主張すればそれが通ってきたひとりっこ。「私はこうしたい」というビジョンがしっかりしています。
自分の意見がしっかりある女性は、実は男性受けが良いのです。

■素直になれない不器用さがある。度が過ぎるとガードが堅過ぎ

兄弟げんかの経験がないからか、感情の表現を苦手とする一面も。素直になれずに意地をはってしまいますが、その照れ隠しがかわいかったりします。

■自宅や家族が好き。度が過ぎるとフットワークが重過ぎ

大事にされて育った、居心地の良いわが家がだいすきなのがひとりっこ。家族をとっても大事にします。

■おわりに

何だかんだと魅力たっぷりなひとりっこさん。
ただ、度が過ぎると長所も短所になります。愛されひとりっこ、目指してくださいね。

(lemon/ハウコレ)

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