大人のスニーカーはコンバース一択! スカートでフェミニン&カジュアルに
年齢を重ねるにつれて難しいと感じるようになったアイテムのひとつがスニーカーです。
子どもっぽく見えたり、コーデが部屋着っぽく見えてしまったり、合わせ方が難しかったり……。
そんなスニーカー事情を抱えてはいるのですが、コンバースだけは今も履き続けています。しかも白、黒、グレーの3色持ち。すべてABCマートで、5000円前後で購入しました。
コンバースの優れているところは、その合わせやすさ。
まず形がすっきりしていて、適度なボリューム感のため、主張が強くない。
底が厚すぎることもなく、ゴテゴテとしたラインなどの装飾、生地の切り替えなどもない。
コーデの邪魔をしないということが、どんなスタイルにも合う理由として挙げられます。
さらには。
靴ヒモ、つま先、底などところどころに白が散りばめられているので、黒などのダークなコンバースを選んでも適度な明るさがあり、コーデの邪魔はしないけれど、ある程度の存在感は出ます。
要するに、バランスが取れたスニーカーなのです。
ほかのスニーカーに浮気をすることもありますが、結局最後にはコンバースに戻ってしまいます。
私のオススメは、スカートに合わせるコーディネート。
タイトなロングスカートに合わせても、足元が重たすぎる印象にはなりません。
先々週にご紹介したZARAのスカートと合わせてみました。
スニーカーでカジュアル感を出してはいますが、スニーカーの主張が強くないせいかカジュアルに寄りすぎない、大人っぽいスカートコーデに仕上がります。
こちらは、少し短めのデニムスカートに合わせてみました。
トップスに合わせてグレーのコンバースを選びました。
薄めのタイツにスニーカーを合わせるのはNGという方も多く、特にスカートが短くなれば足元が目立ってしまうと思うのですが、私はコンバースであればタイツとも馴染むと感じています。
薄めのタイツとスニーカーは、それぞれ女性らしさとメンズっぽさ、互いに真逆な印象を持つアイテムたち。それらが足元で密に接するため違和感が出てしまう……というのが、NGと言われがちな理由ではないでしょうか。
ですが、カジュアル感もありつつ、きれいな印象も兼ね揃えているコンバースであれば、タイツとも相性良く、冬コーデのお助けアイテムとなってくれること間違いなしです。
子どもっぽく見えたり、コーデが部屋着っぽく見えてしまったり、合わせ方が難しかったり……。
そんなスニーカー事情を抱えてはいるのですが、コンバースだけは今も履き続けています。しかも白、黒、グレーの3色持ち。すべてABCマートで、5000円前後で購入しました。
コンバースの優れているところは、その合わせやすさ。
まず形がすっきりしていて、適度なボリューム感のため、主張が強くない。
底が厚すぎることもなく、ゴテゴテとしたラインなどの装飾、生地の切り替えなどもない。
コーデの邪魔をしないということが、どんなスタイルにも合う理由として挙げられます。
さらには。
靴ヒモ、つま先、底などところどころに白が散りばめられているので、黒などのダークなコンバースを選んでも適度な明るさがあり、コーデの邪魔はしないけれど、ある程度の存在感は出ます。
要するに、バランスが取れたスニーカーなのです。
ほかのスニーカーに浮気をすることもありますが、結局最後にはコンバースに戻ってしまいます。
■コンバース×スカートで大人のフェミニンカジュアル
私のオススメは、スカートに合わせるコーディネート。
タイトなロングスカートに合わせても、足元が重たすぎる印象にはなりません。
先々週にご紹介したZARAのスカートと合わせてみました。
スニーカーでカジュアル感を出してはいますが、スニーカーの主張が強くないせいかカジュアルに寄りすぎない、大人っぽいスカートコーデに仕上がります。
こちらは、少し短めのデニムスカートに合わせてみました。
トップスに合わせてグレーのコンバースを選びました。
薄めのタイツにスニーカーを合わせるのはNGという方も多く、特にスカートが短くなれば足元が目立ってしまうと思うのですが、私はコンバースであればタイツとも馴染むと感じています。
薄めのタイツとスニーカーは、それぞれ女性らしさとメンズっぽさ、互いに真逆な印象を持つアイテムたち。それらが足元で密に接するため違和感が出てしまう……というのが、NGと言われがちな理由ではないでしょうか。
ですが、カジュアル感もありつつ、きれいな印象も兼ね揃えているコンバースであれば、タイツとも相性良く、冬コーデのお助けアイテムとなってくれること間違いなしです。
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