UNIQLOメンズカーディガンでこなれ感と着やせ効果をGET
食欲の秋、ですね。「モンブラン」というキーワードに弱いわたしです……。
秋の味覚をとことん楽しみたいなら、ファッションに「着やせ効果」を取り入れること!
お客様から多く寄せられるお悩みのひとつに、「二の腕を目立たせない」があります。
わたし自身も二の腕には相当自信がないので、日々コーディネートには二の腕をほっそり見せるテクニックを意識しています(着やせ効果、本当に大事!)。
今回は、二の腕や顔周りのラインをきれいに見せてくれて、さらには着やせ効果もあるニットの着こなしをご紹介します。
UNIQLOのエクストラファインカーディガンはレディースもメンズもあります。ベーシックに着こなしたいときは、レディースを着ていますが、メンズもおすすめです。
レディースのMサイズが肩幅35センチ・身幅44.5センチに対し、メンズのMサイズは肩幅40.5センチ・身幅50センチ。
ぴったりサイズのカーディガンを着るのではなく、あえてゆったり着こなすことで、「着やせ効果」と「こなれ感」を楽しむことができるのです。
わたしの場合、購入時にレディースのM、Lサイズ、メンズもS、Mサイズを試着しました。その中で一番好みだったのが、メンズのMサイズです。
着てみたときのシルエットが抜群に好みでした。早速コーディネートをご紹介します!
今秋はタイトシルエットが旬。ボトムスがすっきりタイトになる分、トップスはそこまでぴったりしていなくてもOK。
その際に、選んだのがメンズエクストラファインVネックカーディガン。ボタンはすべて閉じ、スカートのウエストにインしてコーディネートしました。
今年おすすめの素材、コーデュロイパンツとコーディネートしました。コーデュロイパンツは履くだけで秋の雰囲気が楽しめます。
そしてコーデュロイのような特徴のある素材をコーディネートするときは、トップスはその素材が主役になるよう、シンプルなものを選ぶのがおすすめです。もちろん、ベーシックなレディースアイテムでも素敵なコーデになりますが、少しこなれ感も取り入れるとなると、メンズカーディガンを合わせるのがマイブームです。
ひとつめに、肩幅がレディースより約5センチ長いという点。レディースは肩幅の切り替え線が、ちょうど肩の位置になり、ベーシックに着こなすならピッタリ。今回は、「こなれ感」とさらに「着やせ効果」も狙いたいので、レディースではなくメンズアイテムで写真のような肩位置で着ています。肩を落として着ることでドロップショルダーになり、女性らしい肩のラインが楽しめるとともに、二の腕もすっきり見せることが叶います。
ふたつめに、メンズアイテムはレデースに比べて、襟ぐりが大きくゆったり開きます。前側のVゾーンだけでなく、少しだけ後ろに抜いて着ることで、今シーズントレンドのバックシャンシルエットも作ることができます。襟の後ろ側を少し開けることで女性らしいシルエットも作れますし、さらには首回りも広めに開いて、首がすっきり長く見えます。
ボタンを閉めることなく、カーディガンとして羽織るのももちろんOKですが、今回はボタンを閉じてウエストにインして着こなすコーディネートをご紹介しました。
ウエストにすべてインするとなると、ウエスト周りが若干窮屈そうに感じるのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、綺麗にシワやもたつきなくインすれば問題ありません。
試着の際は、合わせたいボトムスを履いて、ウエストをインしてみると良いでしょう。
さらに、襟ぐりがそれだけ空くのであれば、合わせるインナー選びも重要ですね。チラッと見えてしまっっとき、ザ・下着でも気まずいですし、ブラトップのようなシンプルすぎるものでも楽しくありません。
そこでおすすめなのがレースインナーです。
肩紐やVゾーンのレースがチラッと見える着こなしも今年らしいですし、何よりメンズアイテムにレースインナーを合わせることで、女性らしさも添えたいところです。もしレディースに似合うサイズ感のアイテムがなければ、メンズアイテムをお試ししてみてはいかがでしょうか?
3990円のプチプラで、「こなれ感」と「着やせ効果」が両方手に入るかもしれません。
秋の味覚をとことん楽しみたいなら、ファッションに「着やせ効果」を取り入れること!
お客様から多く寄せられるお悩みのひとつに、「二の腕を目立たせない」があります。
わたし自身も二の腕には相当自信がないので、日々コーディネートには二の腕をほっそり見せるテクニックを意識しています(着やせ効果、本当に大事!)。
今回は、二の腕や顔周りのラインをきれいに見せてくれて、さらには着やせ効果もあるニットの着こなしをご紹介します。
◼︎UNIQLOのメンズカーディガンは、着やせ効果抜群!
UNIQLOのエクストラファインカーディガンはレディースもメンズもあります。ベーシックに着こなしたいときは、レディースを着ていますが、メンズもおすすめです。
レディースのMサイズが肩幅35センチ・身幅44.5センチに対し、メンズのMサイズは肩幅40.5センチ・身幅50センチ。
ぴったりサイズのカーディガンを着るのではなく、あえてゆったり着こなすことで、「着やせ効果」と「こなれ感」を楽しむことができるのです。
わたしの場合、購入時にレディースのM、Lサイズ、メンズもS、Mサイズを試着しました。その中で一番好みだったのが、メンズのMサイズです。
着てみたときのシルエットが抜群に好みでした。早速コーディネートをご紹介します!
◼︎UNIQLOメンズカーディガンで、こなれ感と着やせ効果を叶える
タイトスカートと合わせたコーデ
今秋はタイトシルエットが旬。ボトムスがすっきりタイトになる分、トップスはそこまでぴったりしていなくてもOK。
その際に、選んだのがメンズエクストラファインVネックカーディガン。ボタンはすべて閉じ、スカートのウエストにインしてコーディネートしました。
コーデュロイパンツと合わせたコーデ
今年おすすめの素材、コーデュロイパンツとコーディネートしました。コーデュロイパンツは履くだけで秋の雰囲気が楽しめます。
そしてコーデュロイのような特徴のある素材をコーディネートするときは、トップスはその素材が主役になるよう、シンプルなものを選ぶのがおすすめです。もちろん、ベーシックなレディースアイテムでも素敵なコーデになりますが、少しこなれ感も取り入れるとなると、メンズカーディガンを合わせるのがマイブームです。
◼︎メンズアイテムがあえておすすめな理由
ひとつめに、肩幅がレディースより約5センチ長いという点。レディースは肩幅の切り替え線が、ちょうど肩の位置になり、ベーシックに着こなすならピッタリ。今回は、「こなれ感」とさらに「着やせ効果」も狙いたいので、レディースではなくメンズアイテムで写真のような肩位置で着ています。肩を落として着ることでドロップショルダーになり、女性らしい肩のラインが楽しめるとともに、二の腕もすっきり見せることが叶います。
ふたつめに、メンズアイテムはレデースに比べて、襟ぐりが大きくゆったり開きます。前側のVゾーンだけでなく、少しだけ後ろに抜いて着ることで、今シーズントレンドのバックシャンシルエットも作ることができます。襟の後ろ側を少し開けることで女性らしいシルエットも作れますし、さらには首回りも広めに開いて、首がすっきり長く見えます。
◼︎メンズアイテムだからこそ、レースインナーがおすすめ
ボタンを閉めることなく、カーディガンとして羽織るのももちろんOKですが、今回はボタンを閉じてウエストにインして着こなすコーディネートをご紹介しました。
ウエストにすべてインするとなると、ウエスト周りが若干窮屈そうに感じるのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、綺麗にシワやもたつきなくインすれば問題ありません。
試着の際は、合わせたいボトムスを履いて、ウエストをインしてみると良いでしょう。
さらに、襟ぐりがそれだけ空くのであれば、合わせるインナー選びも重要ですね。チラッと見えてしまっっとき、ザ・下着でも気まずいですし、ブラトップのようなシンプルすぎるものでも楽しくありません。
そこでおすすめなのがレースインナーです。
肩紐やVゾーンのレースがチラッと見える着こなしも今年らしいですし、何よりメンズアイテムにレースインナーを合わせることで、女性らしさも添えたいところです。もしレディースに似合うサイズ感のアイテムがなければ、メンズアイテムをお試ししてみてはいかがでしょうか?
3990円のプチプラで、「こなれ感」と「着やせ効果」が両方手に入るかもしれません。
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