くらし情報『昭和生まれが「懐かしい」と感じる映画11選』

2019年8月22日 11:30

昭和生まれが「懐かしい」と感じる映画11選

■『セーラー服と機関銃』(1981年)

薬師丸ひろ子さんと主題歌が大好きでした。

ただし、「カイ……カン」というセリフ以外、内容をほとんど覚えていない。

目次

・『セーラー服と機関銃』(1981年)
・『転校生』(1982年)
・『E.T.』(1982年)
・『南極物語』(1983年)
・『ネバーエンディング・ストーリー』(1985年)
・『スタンド・バイ・ミー』(1986年)
・『トップガン』(1986年)
・『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990年)
・一連の『クレヨンしんちゃん』もの(1993年〜)
・『もののけ姫』(1997年)
・『タイタニック』(1997年)


■『転校生』(1982年)

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尾美としのりさん、小林聡美さんのコンビが初々しい。

今でもたまに観たくなります。

この映画のあと、尾道の学校に転校したいと父親にせがんだけれど、実現しなかった(笑)。

■『E.T.』(1982年)

地球外生命体をテーマにしたスピルバーグのSF大作。

月をバックにして子どもたちの自転車が空を飛ぶシーンに驚愕したものでした。

大人になる前に、ぜひE.T.に会いたいと思って早30年余。

純粋さをなくしてしまいました。

■『南極物語』(1983年)

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南極観測隊が南極に置き去りにしてきたそり犬と1年後に現地で再会する――そんな実話を元にした大作映画。

当時、文部省特選作品となったこともあって、PTAや教育委員会が映画館のないようなところでも積極的に上映され、大ヒットしました。

■『ネバーエンディング・ストーリー』(1985年)

ファンタジー映画の金字塔。

リマールの主題歌も好きでした。

今となっては、はてしなく昔の映画になってしまったが、ファンタージェンをずっと探しているわたし。

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