20周年の「ダノイ」が、日本橋から第二章開幕
西麻布に「ダノイ」が誕生したのが1991年のこと。あたたかな雰囲気とイタリアのトラッドの家庭料理の数々で多くのファンを作ったが、今年の夏惜しまれつつ幕を下ろした。そして、満を持してのリスタートを切ったのは、日本橋。20周年という節目の年の新しい年にふさわしい、華やかな再開だ。
新しいお店は日本橋という落ち着いたビジネス街にあり、シックな雰囲気。80席と大きめの店舗になるが、個室を含むいくつかの空間に区切られているので家庭的な雰囲気はやはり健在だ。
なによりもファンにうれしいのは、西麻布のお店からやってきたパステル調の絵画が壁に飾られていることかもしれない。レンガの壁とこの愛らしい絵によって、まったく違う空間に、西麻布の空気が吹き込まれているようだ。
小野清彦シェフは3店舗となった「ダノイ」の総料理長、現場を取り仕切るのはエグゼクティブシェフの大竹英二氏となる。「ダノイ高輪」の料理長を務めており、「ダノイ」の伝統をしっかりと受け継いでいる。
新しいお店は日本橋という落ち着いたビジネス街にあり、シックな雰囲気。80席と大きめの店舗になるが、個室を含むいくつかの空間に区切られているので家庭的な雰囲気はやはり健在だ。
なによりもファンにうれしいのは、西麻布のお店からやってきたパステル調の絵画が壁に飾られていることかもしれない。レンガの壁とこの愛らしい絵によって、まったく違う空間に、西麻布の空気が吹き込まれているようだ。
小野清彦シェフは3店舗となった「ダノイ」の総料理長、現場を取り仕切るのはエグゼクティブシェフの大竹英二氏となる。「ダノイ高輪」の料理長を務めており、「ダノイ」の伝統をしっかりと受け継いでいる。
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