キャンプやバーベキューに! アロマ虫よけキャンドルの作り方
<作り方>
1.ミツロウとスイートアーモンドオイルを耐熱容器に入れ、湯煎で溶かす。
(上部を缶切りで開けた空き缶で湯煎をすれば後片付けが楽です。)
2.溶かしている間に、紙コップにキャンドルの芯をセットする。
3.ミツロウが溶けきったら精油を入れて混ぜ、紙コップに流し込む。この時、すぐに固まってしまうのですばやく行うとよい。
4.固まったら紙コップを破って型出しをして、芯を短く切って出来上がり。
※紙コップから外れにくい場合は、冷凍庫で少し冷やすと外しやすい。
■使用する上で注意すること
・小さなお子さんがいる場合は、特に火の取り扱いに注意をしてください。
・使用中はその場を離れないでください。
・しっかり消火をして、ロウが冷めてから片付けてください。
自然豊かなところで非日常を体験でき、夜は家族でじっくり話ができ、子どもたちもお手伝いをたくさんしてくれるキャンプってすばらしいですよね。
ちなみにわが家では手持ち花火をする時にも虫よけキャンドルを使っています。火薬がついて少し汚れてしまいますが便利ですよ。
1.ミツロウとスイートアーモンドオイルを耐熱容器に入れ、湯煎で溶かす。
(上部を缶切りで開けた空き缶で湯煎をすれば後片付けが楽です。)
2.溶かしている間に、紙コップにキャンドルの芯をセットする。
3.ミツロウが溶けきったら精油を入れて混ぜ、紙コップに流し込む。この時、すぐに固まってしまうのですばやく行うとよい。
4.固まったら紙コップを破って型出しをして、芯を短く切って出来上がり。
※紙コップから外れにくい場合は、冷凍庫で少し冷やすと外しやすい。
■使用する上で注意すること
・小さなお子さんがいる場合は、特に火の取り扱いに注意をしてください。
・使用中はその場を離れないでください。
・しっかり消火をして、ロウが冷めてから片付けてください。
自然豊かなところで非日常を体験でき、夜は家族でじっくり話ができ、子どもたちもお手伝いをたくさんしてくれるキャンプってすばらしいですよね。
そんなキャンプのお供には、持ち歩きに便利なように蓋のついた缶などを容器として使用するといいかもしれませんね。缶の大きさによってミツロウなどの分量を増やして作ってみてください。
ちなみにわが家では手持ち花火をする時にも虫よけキャンドルを使っています。火薬がついて少し汚れてしまいますが便利ですよ。
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