ジェーン・バーキンがお手本! 「エフォートレス フレンチシック」な女性になれるメイク術
■「エフォートレス フレンチシック」な女性 その3 ジェーン・バーキンそしてシシドさんは、ジェーン・バーキンの名前を。その立ち姿のカッコよさや、彼女の名を冠したバーキンをはじめ、時間の経った古いモノも大切にしている姿勢を理由として紹介しました。また、メイクをほとんどしていないところに引く“赤いルージュ”がステキというコメントも。
■すぐに取りいれられる「エフォートレス フレンチシック」なメイク憧れているとはいえ、生き方や暮らし方をすぐに変えていくのは難しいもの。まずは、メイクやファッションから取り入れていくのもありですよね。そこでメイクアップ・アーティストのRIKAさんによる、昼も夜も自然体で美しくいられる、エフォートレス フレンチシックなメイクのポイントをご紹介します。
昼間は、好印象や信頼感を与えるため、目元やチークは軽く、リップに発色のいいものを。夜はそこからひと手間で変身! 目元にシャドウとマスカラ「グランディオーズ」を加え、リップは憧れの赤リップに。
赤リップはつけるのが難しいと思いがちですが、自分に合った色を選び、塗った後にティッシュオフをしてラインをぼやかすことで自然な印象にできるそう。
メイクで「エフォートレス フレンチシック」を取りいれて、毎日の暮らしや生き方を少しずつ学んでいけば、今よりもっと自然体で、内側から輝く女性になれそう。あなたなりの“目標にしたい女性”を見つけてみるのも素敵ですね!
・ランコム
公式サイト