持ち運びも簡単! 持ち寄りパーティにも喜ばれるジャースイーツ
<作り方>
1.板ゼラチンをひたひたの水に浸し、ゼラチンが溶けないようにそのまま冷蔵庫に入れておく。
2.重ねられる大小2つのボウルを用意する。大ボウルには浅く氷水をはり、小ボウルには☆の材料をすべて入れ、大ボウルの水で小ボウルを冷やしながら生クリームを7分だてにする。
3.小さな鍋に牛乳と砂糖を入れ、弱火にかける。
4.鍋をゆすりながら、砂糖が溶けたことを確認したらすぐに火を止める(沸騰させなように気を付ける)。
5.水でふやかした板ゼラチンの水気をキッチンペーパーで吸いとる。
6.3の鍋に板ゼラチンを入れ、余熱である程度溶かした後、弱火にかけてダマが残らないようしっかりと溶かす
7.5の液をボウルに移し、粗熱がとれる前にヨーグルトとレモン汁を入れてしっかりと混ぜ合わせる。
8.2の生クリームの半量を7に入れ、ダマが残らないように混ぜ合わせる。
9.ジャーに8を入れ、冷蔵庫に入れて冷やし固める。
10.8で残った生クリームの半量をさらに泡立て、角がたったら好みのジャムを入れてよく混ぜ合わせる。
11.ベースとなるムースの上にコーンフレーク→ジャム入り生クリーム→食べやすいサイズに角切りしたカステラの順に入れて出来上がり。
生クリームの代わりにバニラアイスを入れても相性抜群です。
ベースのムースだけ先に冷やし固めておき、ほかのトッピングは子ども好きなように重ねていく、というのも楽しいですね。
1.板ゼラチンをひたひたの水に浸し、ゼラチンが溶けないようにそのまま冷蔵庫に入れておく。
2.重ねられる大小2つのボウルを用意する。大ボウルには浅く氷水をはり、小ボウルには☆の材料をすべて入れ、大ボウルの水で小ボウルを冷やしながら生クリームを7分だてにする。
3.小さな鍋に牛乳と砂糖を入れ、弱火にかける。
4.鍋をゆすりながら、砂糖が溶けたことを確認したらすぐに火を止める(沸騰させなように気を付ける)。
5.水でふやかした板ゼラチンの水気をキッチンペーパーで吸いとる。
6.3の鍋に板ゼラチンを入れ、余熱である程度溶かした後、弱火にかけてダマが残らないようしっかりと溶かす
7.5の液をボウルに移し、粗熱がとれる前にヨーグルトとレモン汁を入れてしっかりと混ぜ合わせる。
8.2の生クリームの半量を7に入れ、ダマが残らないように混ぜ合わせる。
9.ジャーに8を入れ、冷蔵庫に入れて冷やし固める。
10.8で残った生クリームの半量をさらに泡立て、角がたったら好みのジャムを入れてよく混ぜ合わせる。
11.ベースとなるムースの上にコーンフレーク→ジャム入り生クリーム→食べやすいサイズに角切りしたカステラの順に入れて出来上がり。
さらにおいしく作るためのワンポイントアドバイス
生クリームの代わりにバニラアイスを入れても相性抜群です。
ベースのムースだけ先に冷やし固めておき、ほかのトッピングは子ども好きなように重ねていく、というのも楽しいですね。
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