産休育休なしのフリーランスママ 復帰のための3つのポイント
周りの人の力を借りる
フリーランスママが仕事を続ける上で大切なのは、1人で頑張りすぎないこと。
たとえば出産のときもギリギリまで自分で仕事をするのではなく、早めに信頼できる仲間に引き継ぎをしておいたほうが、いざという時に周りに迷惑をかけずに済みます。また、子どもが風邪をひいて保育園に預けられなかった時や、一時保育の予約が取れなかったときには、近くに住んでいるおじいちゃん・おばあちゃんの助けを借りるのもよいでしょう。
大変な点も多々あるものの、時間の調節が効くなどメリットも多いフリーランス。
無理をせず、細く長く続けていくつもりで頑張りましょう。
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