コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
夫と子どもたちがお見舞いに! 楽しい時間はあっという間、一緒に帰れない寂しさが募る…【鼻腔ガンになった話 Vol.14】
■前回のあらすじ
毎日お世話してもらえる有難みを感じつつ、ほぼ毎日の放射線治療。今は痛みや苦しさもないですが、続けていくと副作用や歯への影響もあるらしく…
久しぶりにお世話される側に…、普段とは違うゆっくりした朝が新鮮すぎる【鼻腔ガンになった話 Vol.13】
■夫と子どもたちがお見舞いにきてくれた
引っ越してまもなくの入院だったので、子どもたちの学校のことについてはとても心配していました。
入院前に出来る限りの準備はしてきたのですが、入部するとまた必要なものがたくさん出てきたようです…。
夫も新しい職場と慣れない家事で、てんてこまいのようでした…。
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