コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
抗がん剤投与の日、娘の勉強会をすることに! しかしそこには思わぬ危険が…【鼻腔ガンになった話 Vol.37】
■前回のあらすじ
次回の抗がん剤は点滴に決定。腎臓の負担を減らすための補水の点滴を打っていると…
2回目の抗がん剤投与は点滴に決定! しかし、準備の段階で顔がパンパンに…【鼻腔ガンになった話 Vol.36】
■娘の成績が落ちてしまった…!?
顔はパンパンにむくんでいますが、特に痛みなどはない状態です!
今回は入院期間中の子どもの学業についてのお話です。
過保護すぎ、スパルタすぎかもしれませんが、放置して悪い点数をとって苦労するのを分かっていて教えないというのもかわいそうだと思うので、毎回一緒に勉強をしています。
私の場合、抗がん剤は打った翌日から気持ち悪くなるので今のうちならいける!と思ってしまいました。
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