コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
苦しい! 声が出なくて説明できずパニックになった私は…【鼻腔ガンになった話 Vol.51】
■夫に「先生来るから」と言われるもパニックで…
今回のお話ですが、あくまで私の主観です。
あの時まだ麻酔が切れてすぐで、意識も朦朧とした状態で感じたことを漫画にしました。
実際に行われていたことと私が感じたことに乖離があります。
この後、すべてを冷静に見ていた夫視点での話を描きます。
お世話になった病院の方は先生も看護師さんもきちんと対応してくれたと感じているので、病院への批判などは控えていただけると嬉しいです。
次回に続く。「鼻腔ガンになった話」連載は14時更新!
※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
- 1
- 2
関連リンク
-
new
『Tシャツが乾くまで』第3話 充とあずさの足跡をたどるため、2人が立ち寄ったサービスエリアを訪れる
-
new
8月3日(月)は、一粒万倍日と3つの開運日が重なる超ラッキーデイ!縁起のいい日がわかる『吉日カレンダー2026年8月版』をziredが無料ダウンロード配布開始!
-
「ただの風邪でしょ」と笑っていた私の検査結果は…2児の母、まさかの鼻腔ガン告知で言葉を失った瞬間
-
new
堺雅人に『ラヴィット!』の洗礼 男気見せ“名物”くらい悶絶「針が出てきた」「これで僕も『ラヴィット!』(ファミリーに)」
-
new
日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中 映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験