コミックエッセイ 子どもを追い詰める親・由井家の場合

「落ちこぼれてもいいの!?」息子にぶつけた言葉/子どもを追い詰める親・由井家の場合(3)【 まんが】

「落ちこぼれてもいいの!?」息子にぶつけた言葉/子どもを追い詰める親・由井家の場合(3)【 まんが】
■前回のあらすじ
息子の成績は今ひとつ。塾でも最下位クラスになってしまう。でも親が勉強を教えるには、中学受験の内容が難しすぎてサポートもできず…。 中受の勉強内容が難しすぎてフォローできない…/子どもを追い詰める親・由井家の場合(2)
中受の勉強内容が難しすぎてフォローできない…/子どもを追い詰める親・由井家の場合(2)
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義母は、孫の樹が塾に通いはじめたことで、ますます期待するように…。そんな義母には、樹の成績が良くないことは、とても言えませんでした。

「落ちこぼれてもいいの!?」息子にぶつけた言葉/子どもを追い詰める親・由井家の場合(3)【 まんが】 「落ちこぼれてもいいの!?」息子にぶつけた言葉/子どもを追い詰める親・由井家の場合(3)【 まんが】
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義母の樹への期待と私に対するプレッシャー。

小学生にどこまで無理をさせて勉強させていいものかわからず、かといって教える能力もない私。本当は夫に勉強をみてもらうべきだと思いつつ、夫は仕事が忙しそう。また息子の教育は母親がするべきと思っていた私は、夫にも塾にも頼ることができませんでした。


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