コミックエッセイ ベビーサインは立派な「ことば」
友人の「ことばが遅いよね」の一言にドキッ!でも娘と私は“見える”言葉で話せていて…【ベビーサインは立派な「ことば」 Vol.1】
娘は、私の「ねんね」の手話を見て真似をしたのかもしれませんが、手でお話してくれることがありました。娘のサインを見るたびに「おはなししてくれてる!」と嬉しかったのですが…。
友人の言葉に、どうしても埋めることのできない、「聴こえないヒト」と「聴こえるヒト」の感覚のズレを感じてしまいました。
そういうものなのかもしれないな…と諦めに近い感情でした。
(当時の私の素直な気持ちを描いているため、不快にさせてしまいましたら申し訳ありません…)
次回に続く
「ベビーサインは立派な「ことば」」(全3話)は12時更新!
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