コミックエッセイ ママ友の財布
騙しやすそうだから声をかけた…気弱なあなたのことなんて怖くない【ママ友の財布 Vol.28】
このお話は作者ツムママさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。
■前回のあらすじ
「ママ友のお金でご飯が食べられると思ってたのに…」空っぽの冷蔵庫を眺めながらそう呟くクレ子。しばらくすると家のインターホンが鳴り、見てみるとカモ田だったのでした。
「ママ友のお金でご飯が食べられると思ってたのに…」空っぽの冷蔵庫を眺めながらそう呟くクレ子。しばらくすると家のインターホンが鳴り、見てみるとカモ田だったのでした。
ママ友のお金でご飯が食べられると思っていたのに…するとインターホンが!?
■カモ田さんを追い返すために…
■初めて会った時から狙ってた…!?
周りに言いふらされたりしないよう、意図的に孤立している人を狙って声をかけていたクレ子。
ここまでしてお金を借りたいクレ子には、一体どんな事情があるのでしょうか…。
次回に続く「ママ友の財布」(全56話)は17時更新!
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