コミックエッセイ イジメの自覚がないママ友

「助けてあげる」と言われても…友だちのふりして詮索するのは止めて/イジメの自覚がないママ友(3)【まんが】

「助けてあげる」と言われても…友だちのふりして詮索するのは止めて/イジメの自覚がないママ友(3)【まんが】
「助けてあげる」と言われても…友だちのふりして詮索するのは止めて/イジメの自覚がないママ友(3)【まんが】 「助けてあげる」と言われても…友だちのふりして詮索するのは止めて/イジメの自覚がないママ友(3)【まんが】
「助けてあげる」と言われても…友だちのふりして詮索するのは止めて/イジメの自覚がないママ友(3)【まんが】 「助けてあげる」と言われても…友だちのふりして詮索するのは止めて/イジメの自覚がないママ友(3)【まんが】

もう以前の自分ではないのだから、気を強く持って言いたいことを言おう。そう思うのですが、同窓会で一度逃げ腰になってしまったことが悪かったのか、どうしても実里さんと会うとくじけてしまい…。

そんな私の姿を楽しむかのように実里さんは、どんどん積極的に私に関わるようになっていき…。

次回に続く(全11話)毎日18時更新!

※この漫画は実話を元に編集しています

脚本・日野光里/イラスト・ふゆ
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