コミックエッセイ 私のママ友付き合い事情
暴言を吐いていた相手が予想外すぎた…ボスママの末路は?/社宅ルールはボスママ基準(7)【私のママ友付き合い事情 まんが】
この騒動があってから望さんは旦那さんにこっぴどく怒られたらしく、おとなしくしていました。上田さん夫妻へは改めて謝りに行ったそうですが、私たちのところへは来なかったところを見ると、行い自体を反省しているわけではないのでしょう。
他のママ友たちはやっと自由になれた、とのびのびしていて、変なルールに縛られることなく距離感のあるママ友付き合いをしています。
社宅は本当に狭い社会。価値観が偏りやすいのかもしれませんが、大人として恥じない行動でお付き合いしていきたいものです。
※この漫画は実話を元に編集しています
脚本・日野光里/イラスト・監修:インクルーズ
- 1
- 2
-
この連載の前の記事
「理不尽な社宅ルールには従わない!」新入りさんの一言にボスママの反応は?/社宅ルールはボスママ基準(6)
-
この連載の次の記事
「大丈夫ですか?」突然ママ友から声をかけられ知った驚きの事実とは/私の邪魔をするママ友(1)