コミックエッセイ ママたちのガールズトーク
「私が母親です」保育園から娘を連れ去り? 自分勝手すぎる元妻の行動/僕の妻は托卵妻でした(26)【ママたちのガールズトーク まんが】
結菜さんがやってきたのは、圭人の実家から10分ほどのところにある花音ちゃんの保育園でした。どうやって保育園を知ったのか…不運にも会えてしまったことが怖すぎる…。
ずいぶん前からスタッフとしてお弁当屋で働いてくれていた亜由美さんは、圭人が戻ってからは花音ちゃんのお世話も家族のようにしてくれていたそうです。
大人しい性格の亜由美さんからすると、保育園の前で「母親だ」と大声で主張する結菜さんの勢いに圧倒されてしまい、恐怖を感じるのも当然…。でも、絶対に花音ちゃんを渡してはダメ…!
次回に続く(全29話)毎日12時更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
脚本・高尾/イラスト・鈴木し乃
-
この連載の前の記事
「ひとりで寂しいの…また家族で暮らそう?」どこまでも勝手な元妻/僕の妻は托卵妻でした(25)
-
この連載の次の記事
「あなたに母親を名乗る資格はないと思います!」もう家族を壊させない/僕の妻は托卵妻でした(27)
ロード中
関連リンク
-
「彼と付き合ってるの」既婚者の同僚がまさかの告白…夫も息子も無関心な専業主婦が踏み出した一線とは
-
【岡田康太さん・森香澄さん・一ノ瀬美空さん】港区家賃3万7千円男がモテまくる!?話題の“ほぼ全員本人役”恋愛ドラマの撮影エピソードを直撃
-
すべての元凶はこの男のせいだった! 妊娠中に親友と会社を乗っ取られた…想像しなかった結末とは
-
「なんで毎日我が家を見に来るの…?」頻繁に家の前にやって来る謎の女性。不審に思っていると⇒「この家の夫は不倫している!」「最低男!」ある日“夫”に関する手紙がポストに入れられていて・・・
-
「あんたの居場所はどこにもないんだよ!」親友を奪われ会社まで乗っ取られた…すべてはこの男が現れた日から始まっていた