「ひとりで犠牲者ぶってた」私の推し活ライフの結末は…?/推し活にハマった妻(10)【夫婦の危機 まんが】 のコメント

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  • 匿名さん

    6日前

    推し活自体はその人の人生に彩りを与えているのだろうし否定しないけど、
    この話みたいに推しを推しに興味のない家族の生活圏に侵食させて巻き込んだり
    相手がしんどい時に「私の推しもね、こんなに不遇の時期あったけど頑張って成功したんだよ!」とか言われると正直「いや、誰の話だよ」だし幼稚すぎてイラつくと思うよ。
    「推し」と言われる存在って基本夢を見させるために「都合の良いところ」しか見えないよう出来ているのに
    (だから恋愛とか不祥事とか「生身」の部分は「スキャンダル」になるわけだし)
    リアルなしんどい場面で出されるのはなんか違うし
    そこは妻とか対等な相手ほど自分の経験とかからの本人の言葉が欲しいじゃん。
    正直ハマってない人からしたら「推し」ってスピやカルトとそんな変わんないし「推しは尊重されるべき」みたいな風潮気持ち悪いです。

  • 匿名さん

    6月20日(土)

    それは夫の気持ちが分かります。
    結婚してまでアイドルに夢中になっていたらいい加減にしろよと言いたくなりますよ。

  • 匿名さん

    6月1日(月)

    正直旦那の言い分も半分強くらい分かる。

  • 匿名さん

    5月24日(日)

    幾ら好きでもCD100枚はやりすぎだと思います。
    夫の立場からすると自分の妻が他の男達に黄色い声を上げるのが嫌なのではないかと思います。
    私は赤楚衛二が好きですが結婚をしている為、グッズは集めないし、スマホにも保存していないです。テレビで見るぐらいです。